5大陸の世界遺産

アンコール遺跡群

カンボジア王国

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アンコール遺跡群
カンボジアの北西部・シェムリアップという街の中にあり
12世紀前半にクメール王朝(アンコール王朝)のスールヤヴァルマン2世が、約30年の
年月をかけて完成させたヒンドゥー教の寺院です。徐々に隣国のアユタヤ王朝(当時のタイ)
が侵入をしてきたため、クメール王朝はこのアンコールワットを放棄します。
16世紀になると外国人の訪問が増え、1632年には森本右近太夫一房という日本人も
訪れています
19世紀。フランス人のアンリ・ムーオによって「世紀の大発見」として紹介
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