5大陸の世界遺産

ラパ・ヌイ国立公園

南アメリカ

 

チリ共和国

 

ラパ・ヌイ国立公園は本土から太平洋へ西に約3,700km沖のイースター島にある国立公園
先住民は「大きい島」と言う意味のラパ・ヌイ島と言っているが オランダ人が 復活祭の日に
島に到着したことで イースター島と名付けられた こちらの方が聞き慣れている人も
多いだろう イースター島のモアイ像は有名である
モアイ像は1000体ほど残っているが そのほとんどが16世紀から17世紀煮起きた
部族抗争で破壊されてしまったらしい 
7世紀から1000年にわたって作られたモアイ像は部族の長の姿を表した物だと云われる
他にも住居跡や洞窟内の壁画など文化を示す物が残されている
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