アントニ・ガウディの作品群
ヨーロッパ
スペイン

アントニ・ガウディの作品群
曲線を積極的に取り入れて独自の芸術スタイルを気づいた
ガウディにより設計された、
バルセロナにある7つの建築物が「アントニ・ガウディの作品群」として
世界遺産登録されています。
代表されるサグラダ・ファミリアは未完成で現在に渡り建設中であり、
その他にはグエル公園、グエル邸、カサ・ミラ、カサ・ヴィセンス、
カサ・バトリョ、コロニア・グエル教会があります
未だ建設中のサグラダ・ファミリアで
2021年の聖母の祝日にあたる12月8日
9つ目の塔「聖母マリアの塔」が完成した
完成時の全18の塔のうち2番目の高さと言う事だ
そして塔の頂上には5.5トンの鋼鉄とガラスで12の突起が有る星
イエス・キリスト生誕直後に輝いたとされる「ベツレヘムの星」を
象徴した星がローマ教皇フランシスコと人々の頭上に
何一つ隔てることなく輝いた
